Twitterは「屁」?

よく見て通りましょう
先日、カミさんの前で屁が出た。
今のは何か?と訊くので、「つぶやきだ。いわゆるTwitterというヤツだ。」と答えたのだが、カミさんは納得しない。
いかにインターネットが便利でも、俺様の高貴な香りまでは伝えられない。
しばらく前に、アカウントを登録して(http://twitter.com/gammechev)、実際に、そのTwitterというヤツを始めてみたのだが、いまいち、その面白さが分からない。
時々、思い出したようにつぶやいてはみるが、もっぱら他人のつぶやきウォッチングが主になっている。
あまりTwitterの面白味が分からないので、本を買ってみた。

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著者のコグレマサト氏は前書きで、インターネットで一番最初に感動したのは「ワールド・ワイド・ウェブ(World Wide Web=WWW、いわゆるホームページ)」だと書いている。
これは非常に良く分かる。
次に感動したのは、「メール・マガジン」で(これにはイマイチ共感できない)、三番目は「ブログ」だそうだ。まぁ、これは分からないでもないが、「人生が変わるほどに衝撃的」と言われると、そこまで大げさなものでもないような気もする。
で、Twitterである。
やっぱり面白味が分からない。(今のところは)
何か、もうちょっとどうにかならんか?これ。



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