接点復活剤恐るべし!

フェルナンデス999S

フェルナンデス999S

最近、またギター(エレクトリック)の練習をしているのだが、長い間放っておいたせいか、アンプに繋いでみると軽くガリが出る。

ネットで調べてみると接点復活剤というのを使うと良いらしいので、新宿ぺぺの島村楽器に行ってフェルナンデスの999Sというヤツを買ってきた。
続きを読む

ピコピコ・ビョンビョン!

ブラウザ上でいじり倒せるホイール型ステップシーケンサー「Orbit Sampler」 | コタク・ジャパン http://www.kotaku.jp/2016/01/browser-step-sequencer-orbit-sampler.html

ふん。またか。

今度はシーケンサー?誰がこんな子供だましにハマるか。たかだかブラウザベースのシーケンサーだろう?

どれどれ。ふん。

・・・・・・・・。

ああああああああ!!またもや、気づいたら、ボーッとしながらボタンをポチポチしてた!あっという間に時間が過ぎる!

恐るべし!!


にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ
にほんブログ村 ←ポチッとな

人気ブログランキングへ

ドン・ドコ・ドン!

中毒性が高すぎるぅ! ブラウザで遊べるRoland TR-909風ドラムマシーン : ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/2016/01/roland_tr-909.html

ふん。

誰がこんな子供だましにハマるか。たかだかブラウザベースのドラムマシーンもどきだろう。

どれどれ。ふん。

・・・・・・・・。

ああああああああ!!気づいたら、ボーッとしながらボタンをポチポチしてた!あっという間に時間が過ぎる!

恐るべし!!


にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ
にほんブログ村 ←ポチッとな

人気ブログランキングへ

骨レコード

ロックが禁止されていたソ連で「退廃的音楽」を入手するための「骨レコード」とは? – GIGAZINE http://gigazine.net/news/20151216-bone-record-soviet-union/

そういえば、アナログレコード全盛の頃にはピクチャーレコードといって、普通は真っ黒なアナログレコード盤の部分に写真やイラストがプリントされたものが時々発売されていた。

もちろん、それは一種のオシャレであって、こういう廃物利用とはわけが違うから音質もちゃんとしていたけれど。

音楽や映画が普通に楽しめるのは幸せなことだね。


にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ
にほんブログ村 ←ポチッとな

人気ブログランキングへ

結末のない夢

一世紀前の800馬力モーター搭載の荘厳なディーゼルパンク建物 : ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/2016/01/diesel800.html

この記事を読んで最初に「おっ!」と思ったのは、この建物内部のサイバーパンクな素晴らしい感じはもちろんのこと、このアルバムのジャケットの画に似てるな、ということだ。(よく見ると、こちらのジャケ絵はディーゼルモーターではなく製鉄所の施設の一部のようだが)
続きを読む

スーツケースにいっぱいの

カセットテープを使った未来的アナログ・アンビエントシステム | コタク・ジャパン http://www.kotaku.jp/2015/12/suits-case-of-drone.html

そうかぁ、キー(key)ごとにカセットテープを用意して交換しながら演奏したり、場合によってはキーボードを弾いたりもするのか。やるね~。


にほんブログ村 オヤジ日記ブログへ
にほんブログ村 ←ポチッとな

人気ブログランキングへ

「アナログ」は、もはや「アナクロ」ではない。

あなたのレコードプレーヤーは大丈夫?ターンテーブルの調整とメンテナンス | soundrope http://soundrope.com/blog/turntable-settinng/

最近、またアナログレコードが見直されて、売れ行きも伸びているとのこと。

分かるような気がする。

はっきり言って、個人的には音質の違いはそれほどシビアには感じないのだが、CDやファイル音源には感じられない、質感というのか、物を所有しているという感覚が感じられるのが魅力なのだ。(当然、その分、増えると置き場所には困るのだが。(笑))
続きを読む

新しいiPhone用シンセアプリ『iDS-10』には惹かれるが・・・・

入力した音声をいじれる!遊べるiPhone用シンセアプリ『iDS-10』で直感的にシンセサイズ | soundrope http://soundrope.com/blog/korg-ids-10/

記事の一番下の「通常価格¥2,400ですが、2015年12月28日まで50%オフの¥1,200の購入できます。この機会をお見逃しなく。」の一文に惹かれるわけだが、以前、ニンテンドーDS用の「DS-10」という同様のソフトを買っていながら、ほとんど使わずヤフオクで売却したという(汗)過去を持っている俺としては、どうせまた同じようなことになると思わざるを得ないのである。ああああ。(しかも、DS用ソフトと違って売却するわけにもいかないしね。)
続きを読む

「慰安所」から「新秩序」へ

1980年代の始めの頃だったか、何だか音楽を聴くのが億劫であまり聴かない時期があった。

パンク・ロックを受け継ぐ形でポスト・パンクとかニューウェイブとかいった音楽が出てきた頃だ。ポスト・パンクやニューウェイブが肌に合わなかったのか、たまたまそれが同じ時期だったのかは分からないが、とにかくそういうわけでその時期の音楽というのはあまり聴いたことがない。

当然、全く音楽を聴かないと決めていたわけではないので、多少は聴いていたし、バンド名ぐらいは知っている。その当時人気だったバンドについて詳しくないのだ。
続きを読む

北欧のサイモンとガーファンクル、もしくは簡便の王

よくyoutubeで面白い音楽やグッと来る音楽はないかと日々探しまわってるわけだが、今日も見つけた。

1曲目から切ないメロディーと綺麗なハーモニー。アコースティックギター・デュオってことで、ちょっとサイモンとガーファンクルっぽいところもあったりして、実際、彼らは「北欧のサイモンとガーファンクル」(ノルウェーのベルゲン出身)と呼ばれているらしいが、納得だ。

Kings Of Convenience – Riot On Empty Street (Full Album)

続きを読む